表題が
「iCloud サブスクリプション更新のご案内」
差出人アドレスは
web_yoyaku@cotedazur.jp
……怪しい。
とは思ったものの、
「100%詐欺だ」とまでは確信が持てなかった。
最初は
「Yahooで検索してみようかな」と考えたが、
ふと
ChatGPTに聞いた方が早いのでは?
と思い直した。
届いたメールの内容をそのまま質問したところ、
即座に
詐欺メールとの回答。
しかも、
・差出人アドレスが不自然
・Apple公式が使わない表現
・誘導リンクの危険性
など、理由付きで説明してくれた。
「なるほど、確かに」と納得。
指示どおり
迷惑メールとして報告し、削除。
スッキリ解決した。
それにしても、
調べ物だけでなく
こういう“迷い”の判断にも使えるとは。
ChatGPT、
思っていた以上に使い道が広い。
皆さんも
「こんな使い方が便利だった」
というのがあれば、ぜひ教えてください。