ホルムズ海峡封鎖懸念の中で考える投資判断
ホルムズ海峡封鎖懸念の中で考える投資判断

ホルムズ海峡封鎖懸念の中で考える投資判断

個別株を保有しています。

最近は、
アメリカ合衆国 と
イスラエル による
イラン への攻撃など、
緊張感のあるニュースが続いています。

ホルムズ海峡 の封鎖懸念によって、
石油輸送の停滞、そして物価高――

こうした影響もあってか、
株価はどこか停滞気味です。

「いつ大きな下落が来てもおかしくない」
そんな、油断できない状況に感じています。

いっそ、すべて売却して
様子を見るべきか――

そんな考えも頭をよぎります。

ただ、株式投資をしているおかげで、
社会情勢やニュースに自然と目が向くようになりました。

何も起きない日常は、もちろん幸せなこと。
それでも、
堀江貴文 さんの言う
「人生は壮大な暇つぶし」という言葉の通り、
どこかで刺激も求めている自分がいます。

そう考えると、
このまま持ち続けるのも一つの選択。

売るべきか、持ち続けるべきか――
なかなか悩ましいところです。

2件のコメント

  1. senmu

    本日は日本株、急落しました。終値、53,372.53 ▼1,866.87です。
    紛争が長引けば、経済に大きな影響がでると思いますのでまだまだ下落しますかね!

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