お昼の3時間ほど孫(長女の長男)を預って欲しいと連絡がありました。
新生児の頃は、とにかく眠ってくれていたので、正直それほど手がかかりませんでした。
波の音を大音量で流しながら、ひたすら眠りが続くことを願って見守るだけでよかったのです。
しかし、もうすぐ生後6か月。
そう簡単にはいかない予感がしています。
最近は寝返りもできるようになり、行動範囲も広がってきました。
「じっと寝ていてくれる」という時期は、どうやら終わったようです。
さて、この3時間をどう乗り切るか…。
正直、今から少し悩んでいます。
できればご機嫌で過ごしてくれることを願いつつ、
大泣きで“地獄の時間”にならないことを祈るばかりです。
それでも、こうして成長していく姿を間近で見られるのは、
とてもありがたいことだと感じています。
さて、無事に3時間を乗り切れるのか――
結果はまたご報告したいと思います。